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代表 佐々木貴史
リライブウェア誕生物語 リライブウェア誕生物語

「リライブウェアで、
世界中の人に笑顔を」

株式会社りらいぶ 代表の佐々木貴史です。

皆さまが健康で元気に生きられる社会をつくりたい、
そして世界の平和を志として、この事業に命をかけています。

大げさに聞こえるかもしれませんが、
私にとっては本気の挑戦です。
これまで歩んできた経験のすべてが、
リライブウェア開発へとつながりました。

なぜ私がここまでリライブに情熱を注ぐのか、
開発物語をお話しします。

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02 08
「虚弱体質、 健康へのあこがれ」

「この身体で会社員として生きるのは難しい」
と悟り、1988年に独立。

27歳でゼロからコンピュータ関連の事業を立ち上げ、自分の体を管理しながら働く道を模索し始めました。
その後も様々な事業を立ち上げ、
健康と向き合い続けた日々がのちの
リライブウェア開発の原点となります。

開発ストーリー 開発ストーリー
03 08
開発ストーリー 開発ストーリー
己の使命を知り、 開発のきっかけをつかむ

2016年、55歳のとき。
自分の使命を深く考える機会がありました。

「人はそれぞれ使命を持ち、
他人を助けるために生きなさい」

その言葉に背中を押され、
自分の歩んできた道を見つめ直しました。
「人の笑顔を創ることこそ、自分の役割だ」
と気づいたのです。

また、私は長いあいだ、人の困りごとを解決する仕事に携わってきましたが、2015年に中国武術と出会い、「体の使い方次第で健康になれる」
という可能性にも触れました。
「世界中の人々が心身ともに
健康になるお手伝いをする」
私はこの志を胸に、残りの人生をかけて
リライブウェアの事業に挑む覚悟を決めました。

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失敗の繰り返し… それでも心は折れず

100枚以上のデータを集め、
何度も試作をつくり直す日々。

武術仲間から学んだ"身体の使い方"と
テーピングの原理が「服で人を支える」
という発想の出発点になりました。
改良を重ねながら、一歩ずつ前へ進む日々が続きます。試行錯誤の積み重ねが、やがて確かな手応えへと変わっていきました。

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開発ストーリー 開発ストーリー
すべてを懸け、 リライブシャツが完成!

これまでの仕事を清算し、
人生の全てを注いで開発に没頭。
長い試行の末、
ついにリライブウェアの原点となる
「リライブシャツ」が誕生しました。

初めて着てもらったとき、
着心地の良さなどに感動する人もいて、
その瞬間に、
やってきた道が報われたと感じました。

動ける喜びを、
多くの人に届けるために。

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「着るだけで 健康になるなんて怪しい?」

最初は「嘘くさいなあ」と理解されず、
第三者機関の検証結果すら警戒され、
売れない日々が続きます。

それでも展示会で、イベントで、
一人ひとりに説明を重ねていきました。

「必ず伝わる」と信じて、
歩みを止めませんでした。

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07 08
開発ストーリー 開発ストーリー
流れが変わったのは2021年

転機となったのは
YouTube「令和の虎」の出演。
1週間で6,000枚の予約が入るほどの大反響でした。

さらにテレビCMなども追い風となり、
今では、累計販売枚数は400万着を突破し、
多くの方にご愛用されています。*

*集計期間:2019年7月1日~2025年9月30日

「リライブシャツで、
私の毎日が変わりました」
といった声が多く届きました。

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次は、あなたの笑顔を。 次は、あなたの笑顔を。

私はリライブウェアを通じて「人を助けたい」のです。
これからも、皆さまの笑顔を増やせるよう挑戦を続けてまいります。

私はリライブウェアを通じて
「人を助けたい」のです。
これからも、皆さまの笑顔を増やせるよう
挑戦を続けてまいります。

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代表あいさつ

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今後の展望

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